掃除。。。

掃除。。。

掃除が苦手だ。 これはもうものすごく苦手だと思う。 何をどこにやって良いかわからないし、洗濯物を畳むのも面倒だし。 大体、物が多いのだと思うよ。 着なくなった服をいつまでも寝る時用だとか、汚れる時用だとか理由をつけて捨てないのがまずいのだと思うよ。

忘れ物

忘れ物

「忘れ物」 心が歩いていた 何にも持たずに 昔、僕はどうしてそんな事が出来たのだろう? 何にも傷つけられない自信があったのか 全ては一つで 誰も言葉を語らなかった 曖昧な記憶を手に、何かを思い出す為にここに来たみたいだ 自分を守るための道具を一つも持たなくとも 僕は歩く事ができた だけど今ではどうだろう?

Aくんは社長さん!

Aくんは社長さん!

その日、Aくんは会社の社長でした。 朝、園に到着するとお気に入りのストライダー(ペダルはなく、足でキックして進む自転車)にまたがり、 イスに、道具を積んだソリのひもを引っ掛けて運びます。園庭を掘るためのスコップだったり通行止のコーンだったり、 長〜い木の板だったり。それらの荷物を自分の会社(ジャングルジム)まで運びます。 それから「げ〜んき〜!!」と呼ばれました。てつだって〜!! これで道路を作って〜!と縦1m50cm、、横40cmくらいの板を指差します。 しかしその板は女の子たちがおままごとに使っていました。するとすかさず2人の女の子が「だめ!これうちたちが使ってる!」

本を読む弟

本を読む弟

弟がまさかの大江健三郎を読んでいる。 文庫本なんて手にしているのなんて見た事ないのに、なぜいきなり大江さんなのか。。 遠くから見...

歌を家で録音してみている。

歌を家で録音してみている。

でも僕の敬愛する、今は亡きシンガーソングライターは、ギターが弾けなかったら、歌えばいいよ。声が出なくて、歌えないんだったら、詞を語ればいいんだよ。 言葉を相手に届ける、それが歌だから。 と言っていた。

水で打ち上げ花火

水で打ち上げ花火

今日は暑かったので水をバケツに汲んで、花火だよ〜! と言って空にばぁー!っとまきました。 それを見つけた子供達。 一瞬で集...